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よくあるご質問

皆様からよくお問い合わせいただく内容をQ&A形式で掲載しております。 気になる項目のタイトルをクリックしてください。回答が表示されます。 こちらに掲載しているご質問以外でご不明な点がございましたら、お手数ですが各クリニックまでお問い合わせくださいませ。

受付・予約について

A.

日曜日と祝日、土曜日の午後となります。
夏季と年末年始の休診は、院内掲示や当サイトであらかじめお知らせいたします。

A.

予約制です。初診の方もご予約いただきますようお願いいたします。
詳しくはこちらをご覧ください。

A.

有料にて再発行いたしますので、受付へお申し出ください。

A.

自費でお支払いいただきます。保険証が発行されご持参いただければ、確認後、保険分は精算させていただきます。

A.

診療の必要性を判断いたしますので、まずはお電話でご相談ください。その際、必ず診察券をお手元に準備し、診察券番号をお伝えください。

A.

予約は必要ありません。検診を受けたい日に直接ご来院いただくか、一般の方同様にネット予約をご利用ください。
ご来院の際は、問診票をご記入の上、受診券と健康保険証など身分証明になるものをお持ちください。

A.

構いません。気になさらず受診してください。

A.

当クリニックは母体保護法指定医です。早めに受診しご相談ください。

A.

コロナウイルス感染予防のため、現在は見学を受け付けておりません。
見学再開の際は当サイトでお知らせします。

診察について

A.

コロナウイルス感染予防のため、極力ご本人のみの入館とさせていただいております。

A.

当クリニックは担当医制ではありませんのでご了承ください。

A.

女性医師が不在の日もあります。医師の指定はできかねます。

A.

診療の必要性を判断いたしますので、まずはお電話でご相談ください。その際、必ず診察券をお手元に準備し、診察券番号をお伝えください。

A.

クアトロテスト(詳細はこちら)、羊水検査を実施しています。

A.

受診できます。健康保険証、在留カードをご持参ください。

A.

診察時間内にお問い合わせください。症状により、電話で受診の時間をお決めさせていただく場合があります。

A.

診察いたしますのでご来院ください。
コロナウイルス感染予防のため、現在、風邪症状のある方は直接来院される前に必ず電話でお問い合わせいただいています。

A.

排卵誘発、タイミング法のみ行っております。

A.

診察は受けられますが、公的補助ではなくなるため自費でのご負担となります。
後日の精算はできかねますので、忘れずにお持ちください。

A.

可能です。一度診察時間内に電話でお問い合わせください。

A.

お住いの市区町村により自己負担額や補助対象は異なりますが、検診費用の補助もあります。
がん検診は定期的に受けましょう。

A.

処方しています。診療時間内の処方で費用は10,000円(税込)です。
診療時間外の処方の場合は、時間外・休日・深夜などで別途加算があります。

A.

可能ですが、調整が難しい場合もあります。早めに来院の上、ご相談ください。

A.

当院は母体保護法指定医です。早めに受診し、ご相談ください。

A.

経口避妊薬(低用量ピル)の処方、ミレーナ(子宮内黄体ホルモン放出システム)を行っています。ご相談ください。

A.

検査、治療をいたしますので、受診してください。

A.

当クリニックはHPVワクチン接種(ガーダシル、シルガード9)を推奨しています。ご希望の方はご連絡ください。

A.

血液検査を行い、結果により当日からでも治療を開始します。

A.

診察いたします。診察の際は症状をお伝えください。

入院について

A.

コロナウイルス感染予防のため、現在、面会はお断りしています。
分娩立ち会いも中止しています。

A.

宗教上の制限は把握が難しいため、個別のご要望には対応しておりません。
ご自身でご準備、ご対応をお願いしております。

A.

同室です。ただし、お母さんの体調により赤ちゃんをお預かりすることも可能です。

A.

いつでもお電話ください。不安なことがある場合もお気軽にご相談ください。
お名前と診察券番号をおたずねいたしますので、診察券をお手元に準備の上、電話は必ずご自身でおかけください。

分娩について

A.

新型コロナウイルス感染拡大のため、分娩立ち会いは中止しています。

A.

当クリニックでは硬膜外麻酔により無痛(和痛)分娩を行っています。
くわしくは医師や看護師にご相談ください。

A.

行っています。日程の調整がありますので、くわしくは医師や看護師にご相談ください。

A.

会陰裂傷予防のために、切開は必要に応じて行っています。

A.

当院ではTOLAC(帝王切開術を受けたことのある方が経腟分娩をトライすること)も行っております。
ご希望の方はご相談ください。

産後について

A.

産後は分娩によるホルモンの変化で一時的に気分の落ち込みが現れることがあります。
自然に回復する場合もありますが、あまり一人で頑張りすぎず、周りの人を頼ってみましょう。
つらい時は、地域の保健師や私たち看護師にご相談ください。

A.

産後1週間くらいは血性、次第に褐色から黄色になり、やがて色はなくなります。
だいたい40日くらいは見られますが、鮮血色で量が多い場合やご心配なときは受診してください。

A.

赤ちゃんにおっぱいを飲ませても張りが強いようなら搾乳をしてみてください。
脂肪分の多い食事は乳腺が詰まる原因になるのでお気を付けください。
おっぱいが赤く熱をもっている場合は、まず体温計をひじではさみ、体温を測った上でお電話ください。

A.

診察いたします。診察時間内に受診してください。

赤ちゃんのこと

A.

オムツは汚れていませんか?お腹は空いていませんか?
汗で服が濡れていて不快ではありませんか?お熱はありませんか?うんちは出ていますか?
いろいろな要因を確認・対処しても原因が分からない時は、お電話でご相談ください。

A.

目薬の処方が必要な場合もあります。診察いたしますので、診察時間内にご来院ください。

A.

おへその消毒用セットで消毒してみましょう。心配なら一度受診してください。

A.

新生児の反射の一つです。顔色や手足の色の様子をみましょう。

A.

母乳により黄疸が長引くこともあります。元気がなく、母乳やミルクの飲みが悪い時はご相談ください。

A.

沐浴の時に赤ちゃん用のソープで洗ってあげましょう。それでも良くならない時は一度受診してください。

A.

母乳やミルクは十分足りていますか?
足りているようであれば、赤ちゃん用の綿棒にオイルを染み込ませ、
赤ちゃんの肛門に綿の部分を挿入し小さな円を描くようにそっと刺激してあげてください。
不安でしたらご相談ください。

A.

乳房トラブルがあるとおっぱいを吸うのを嫌がるもことあります。
トラブルがない時は、抱っこなどしてあげて、赤ちゃんを一度落ち着かせてから授乳してみましょう。

A.

赤ちゃんの体温を測り36.5~37.5℃であり、おなかや背中が冷たくなければ大丈夫です。

A.

当クリニックでは、赤ちゃんの予防接種は行っておりません。かかりつけにする小児科を見つけておくとよいでしょう。

A.

鼻皮脂(びひし)と言われる皮脂腺が大きくなったものです。赤ちゃんが成熟しているしるしです。

A.

満腹中枢が未熟なことと食道と胃の接合部が発達途中なために、母乳やミルクを飲みすぎると、吐いてしまうことがあります。
ゲップをさせ、抱っこをして様子を見てください。噴水の様に何度も吐く場合は、受診をおすすめします。

A.

どうしても必要なものではありません。赤ちゃんを安全な場所で寝かせることが大切なので、上のお子さまやペットがいるなど、ご心配があれば検討してみましょう。

A.

夏なら25~28℃、冬なら18~22℃くらいが快適とされています。
赤ちゃんは体温調節が上手でないので、エアコンを使用して快適な温度にしてあげてください。

費用について

A.

当クリニックは現金でのお支払いのみとなります。分割や振り込みでのお支払いなども取り扱っていません。

A.

健康保険適応外となりますので、自費で7,500円~となります。
追加などの検査で異なる場合がございます。

A.

処方しています。診療時間内の処方で費用は10,000円(税込)です。
診療時間外の処方の場合は、時間外・休日・深夜などで別途加算があります。

A.

正常分娩では5日間の入院で50万円~、帝王切開では9日間の入院で65万円~となります。
分娩状況や分娩の時間帯などで、別途加算が生じます。

A.

妊娠28~34週の健診時に健康保険証をお持ちになり、受付でお手続きください。

A.

手続き中の方は健康保険の資格証明書でも対応可能ですので、くわしくは受付までご相談ください。

A.

退院前日までに受付にご提出ください。有効期限等を確認の上、区分に応じて計算いたします。
<限度額適応認定について>
自己負担限度額の区分は所得により異なります。保険外負担を除く医療費が区分ごとの自己負担限度額を超えた場合、超えた額が軽減対象になります。

A.

加入されている健康保険組合へ申請をしてください。

A.

退院時の精算で必要になります。くれぐれも紛失されないようお気を付けください。

書類について

A.

生命保険会社から指定用紙を取り寄せていただき、受付へお持ちください。
お渡しまで2週間程度お時間をいただいています。

A.

予定日が確定いたしましたら、診察日当日に発行できます。

A.

受付にお声かけください。診察の上、仕事を休む必要があると医師が診断した場合に記入いたします。
書類のお渡しは「労務不能と認めた期間」以降となります。

A.

ご退院日の会計時に受付でお渡ししています。

A.

再発行はできかねます。紛失なさらないようお気を付けください。

A.

領収書と一緒にお渡ししています。領収書と同様に再発行はできかねます。

A.

医師の診断の上で作成します。受診前や自己判断でのお休みの場合は、作成いたしかねます。

A.

医師の診断の上で必要性があれば記入いたします。受診時にご相談ください。

A.

分娩予定日が確定しましたら、ご自身の住民票がある各市町村の保健センターに、マイナンバーカードまたは通知書をお持ちになると交付されます。
くわしくは、各市町村のホームページ等でご確認ください。

A.

診察は受けられますが、公的補助ではなくなるため自費でのご負担となります。
後日の精算はできかねますので、忘れずにお持ちください。

A.

助成券は住民票のある市町村で発行されたものでないとご利用になれません。
引越しで市町村が変わった場合は、引越しされた先の市町村の保健センターで交付の手続きをしてください。

A.

紹介状が必要でしたらご用意いたしますので、受付へお申し出ください。

施設について

A.

平日は、8:30~12:00、14:30~17:00となります。
診察時間は、9:00~、15:00~です。
土曜日は午前中のみの診療です。

A.

申し訳ございませんが、Wi-Fi環境を設けておりません。

A.

クリニックの敷地内に26台、第2駐車場に25台の駐車場があります。

A.

授乳ができるお部屋へご案内しますので、受付へお声かけください。

A.

受診できます。チャイルドルームでお子さまとご一緒にお待ちください。
ただし、お子さまの発熱、体調の悪い時の利用はご遠慮ください。

A.

無料でご覧いただけます。

A.

あります。自由にご利用ください。